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ボンボンママの品質へのこだわり
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ボンボンママの無添加キッチン
人間も安心して食べられる食材を使用した、
完全無添加、新鮮抜群、ペットのための健康自然食品です。
 
アレルギーのコにも安心!新鮮食材使用、完全無添加で人も食べられるペットフード。
新鮮なお肉をたっぷり使用した消化に優しい、わんちゃんのための美容食ドッグフードです!
安心安全な素材を使用して、化学的な防腐剤や香料・着色料などを一切使用しない事は、
今や当たり前の基準といえます。
ボンボンコピーヌの無添加キッチンごはんは愛犬ちゃんはもちろん、人も食べられる安心安全の食材のみを使用したドッグフードです。
私達のこだわりは、フードに含まれている栄養素が体に負担なくスムーズに吸収・消化・利用・排出出来るように作られているかが最も大切であると考えています。

【大袋】税別 2,286円/500g (小袋10袋入) 【小袋】税別 238円/50g
人も食べられる新鮮な食材を使用した人気のごはんです。












まぐろをおすすめする理由
私たち日本人が、愛してやまない魚“まぐろ”
美味しいだけでなく、栄養素の宝庫であり、バランスのとれた健康食なのです!
まぐろの赤身には、良質のタンパク質がたっぷり含まれています。
タンパク質は私たちの体をつくる大切な栄養素。
8種類の必須アミノ酸が含まれ、低カロリーのダイエット食としても最適です。
また、微量ミネラルとセレンも含有しています。
鉄は貧血を予防し、セレンには抗酸化作用と抗がん作用があります。
一番注目されているのが、脂身に含まれるEPA(エイコサペンタエン酸)DHA(ドコサヘキサエン酸)です。
EPAには、
血栓を予防し、中性脂肪を低下させ、悪玉コレステロールを減らして善玉コレステロールを増やす作用があります。
生活習慣病の予防やがん予防にも効果的で、アトピー性皮膚炎や花粉症などのアレルギー症状も改善します。

DHAは、脳の機能を維持している重要な物質です。
脳や神経の働きを高めるため、「頭が良くなる魚の代表」と言われています。
EPAと同じように血液中のコレステロールを下げ、血液をサラサラにする働きもあります。
血合い肉には、タウリン、ビタミンE、鉄が多く含まれています。


タウリンは肝臓の解毒作用を強め、肝臓を守る働きがあります。
アルコールの分解を早めてくれる頼もしい栄養素です。
血圧を下げる作用もあり、脳卒中、心臓病、肝臓病などを予防します。
ビタミンEには抗酸化作用があり、「若返りのビタミン」と呼ばれています。


また、骨の形成に欠かせないビタミンDも豊富です。
カルシウムやリンの吸収を助けて骨への沈着を促すため、骨粗しょう症の予防にも効果的です。

このように、数多くの体の形成に必要な栄養を持っているまぐろだからこそ、私たちは自信をもって飼い主様の大事なわんちゃんに食べていただきたい食材の一つだと思っています。

25品目を使用した
わんちゃんのための美容食!

25品目の食材をおすすめする理由



じゃがいも
じゃがいもには豊富なビタミンCが含まれており、ビタミンCが肌のコラーゲンの生成を助けてくれます。
ビタミンCの効果はこればかりではありません。
年齢と共に衰えてくる血管や神経を強くしてくれる働きがありますので、結果、老化防止につながります。
 


さつまいも
さつまいもは数多くの野菜の中でも特に食物繊維を多く含んでいます。
この食物繊維には、一般に知られている便秘を解消させる作用だけでなく、血液中のコレステロールを低下させる作用もあります。
また、血糖値をコントロールする働きもあり現代人にとっては非常に重要な成分と言っても過言ではありません。
 


にんじん
漢方医学でにんじんは、血液に栄養を与え、消化不良、目の疾患などに最適とされています。
また、にんじんには、身体を元気にする効果があるほか、貧血、子供の発育不全などに用いられ、胆結石症、高血圧、高血糖などの治療にも使われています。さらに、咳、夜盲症、下痢、皮膚の過敏などの治療にも効果が認められています。
 


かぼちゃ
かぼちゃに含まれるβ-カロチンは、免疫力を高め、ガン細胞が発生したときに戦ってくれる免疫細胞などを活性化させる働きがあります。
野菜でトップクラスの含有量を誇るビタミンEは、抗酸化作用のほか、末梢の毛細血管を拡張させ、冷え性や肩こりを改善するこうかがあります。
抗酸化作用による細胞レベルの老化予防に加え、ホルモンの代謝にも関係し、若さを保つ働きをします。
かぼちゃの栄養素でもう一つ注目するのは、食物繊維の多さです。食物繊維は、それ自体消化吸収されませんが、腸内の老廃物発ガン物質などの有害物質、あるいは血管や内臓に沈着するコレステロールを吸着し、便そのものを出しやすくすることで、これらを体から排泄させる効果があります。
 


しいたけ
しいたけにはタンパク質、多糖類(レンチナンを含む)、脂肪、ビタミンB1,B2,C,D,E、食物繊維、炭水化物、灰分、カルシウム、エルゴステリンなどが豊富に含まれ、なかでもレンチナンという、体液の免疫力を高める物質が多く含まれています。近年、レンチナンには、抗がん作用があることがわかっています。
ガン予防、高血圧を下げる、コレステロールを下げる、肝炎予防、骨を丈夫にし、脳、神経を正常化させます。
 


ごぼう
ゴボウには、サポニン、タンニン、クロロゲン酸といったポリフェノールが含まれています。タンニンには抗菌、消炎作用があり、抗生物質の皆無だった時代に消炎剤として使われていました。サポニン、クロロゲン酸は、抗酸化力が強く、血液をサラサラにして生活習慣病を予防するほか、美白効果や抗がん作用が期待されています。
 


小松菜
小松菜の色素成分、「ネオキサンチン」には抗肥満作用があることがわかっています。また、アブラナ科の野菜に特徴的な解毒成分、「イソチオシアネート」を含むため、デトックス効果が期待できます。さらには、白血球を活性化して免疫力を高める働きもあります。
 
ブロッコリー
ブロッコリーは、大変栄養的にすぐれた野菜で、生のブロッコリーのビタミンCはレモンの2倍も含まれています。
ほかにも、カロチン(ビタミンA)、ビタミンB1、B2、カリウム、リンなども豊富に含んでいて、栄養満点の野菜です。
ブロッコリーにはカリウムなどのミネラル分も豊富ですが、ビタミンCの含有量は抜群で、キャベツの約3〜5倍です。
また、ベータカロチンを含む緑黄色野菜にも分類されています。茎や葉の部分にも栄養があり、余すところなく食べることにより、豊富な栄養を得ることができます。
 


キャベツ
キャベツに含まれている栄養素は多く、ビタミンA、B1,B2,B3,B5,B6,B9、C、カルシウム、鉄分、マグネシウム、リン、カリウム、亜鉛...などですが、中でもビタミンCがずばぬけて豊富で、大き目の葉二,三枚で大人が一日に必要とするビタミンCをカバーできるそうです。
さらにキャベツに含まれるビタミンUとK。ビタミンUは胃腸の粘膜修復に必要なたんぱく質の合成を促進するので新陳代謝を活発化して、胃や十二指腸の潰瘍を修復もすればその発生を抑制する働きがあるそうです。
そしてビタミンKには骨にカルシウムが沈着するのを助けるはたらきがあるため、骨粗しょう症の予防に効果があります。
 


トマト
トマトは、ビタミンA、Cが豊富なほか、ビタミンH、Pといったビタミン類を多く含んでいます。ビタミンH、Pはあまり聞き慣れないビタミンですが、お互いの相乗効果を発揮し、細胞と細胞をつなぐコラーゲンを作ったり血管を丈夫にしたりと、重要な役割を果たしてくれています。
 


りんご
りんごは、ペクチン・カリウム・ポリフェノールを豊富に含んでおり、水溶性の食物繊維であるペクチンは、腸内に入った時に、消化物やコレステロールなどを包み込んで、腸内を刺激し体外に排泄させやすくする働きがあり、便秘の改善や高血圧予防に効果があります。
さらにペクチンは、腸内の乳酸菌の生育を促進し、悪玉菌の活動を抑え、善玉菌を増やす働きがあり、下痢に有効である。
カリウムは、ナトリウム(塩分)を排泄する作用や、体内水分バランスを整え利尿を促す働きがあり、むくみの改善、腎臓病や高血圧の予防に効果があります。また、りんごの皮に多く含まれる近年話題の成分ポリフェノールは、体内の細胞を老化させてしまう活性酸素の働きを抑制し、がんをはじめ生活習慣病を予防する効果がります。肌や皮膚を若々しく保つ美容効果もある。
さらに、りんごの酸味のもとであるりんご酸とクエン酸は、疲労回復、食欲増進などに効果がある。 りんごは栄養価が高く、美容・健康、またダイエットにとても優れた働きを持つ果物です。
 


米粉
米粉を使う理由は、まずアレルギー対策です。
小麦アレルギーが増えており、米粉はグルテンが形成されないため、アレルギー予防はもちろん、食感の違いもわんちゃんに楽しんでいただけます。
栄養面で言うと、小麦粉と米粉はお互いに良いところもあれば、劣るところもあります。
 


白高きび
食物繊維やマグネシウム、鉄分が白米に比べるととても豊富で、きびには善玉コレステロールを増やす働きがあるとも言われています。
雑穀は柔らかく炊き上がった白米と違い、結構噛みごたえがあります。
そのためしっかりと噛まなくては食べられないので、自然と食事の際に噛む回数が増え、唾液の分泌も盛んになり、消化を助けます。
 


黒ごま
ごまには、ビタミンB群とビタミンEが多く含まれ、ミネラルは、鉄分とカルシウムなどが豊富に含まれています。食物繊維は100g中13.0g。これはモロヘイヤの2倍、こんにゃくの約6倍もの含有量です。ビタミンEはモロヘイヤの約3.5倍、ほうれん草の10倍。カルシウムは牛乳の11倍も含まれています。鉄分はほうれん草やプルーンの約10倍。その他にも脂質、タンパク質、ビタミン類などを豊富に含む食品です。
 
グレープシードオイル
グレープシードオイルはコレステロール0%の食用油です。
リノール酸(多価不飽和脂肪酸、約65%)、オレイン酸(一価不飽和脂肪酸、約18%)がこの油の主成分です。ビタミンEが酸化を防ぐため、酸化防止剤などの添加物が含まれていません。ビタミンEは、オリーブ油の約2倍以上も含まれており、血行を良くし、若さを保つ大切なビタミンです。
さらには、抗酸化作用があり体内で発ガンの元となる過酸化脂質が作られにくくなります、食品の酸化も防ぎます。ぶどうの種に含まれている抗酸化物質/プロアンソシアニジンは脳の活性酸素を除去してくれるといわれています。
ワインと同様、抗酸化物質のポリフェノール類を多く含むため、悪性コレステロールの酸化を抑え、動脈硬化の予防に効果があるといわれています。
心臓病、がん、老化などを引き起こす活性酸素を抑える働きもあります。
 


ブルーベリー
ブルーベリーに含まれるアントシアニンは、ビタミンEの50倍もの抗酸化作用があり、癌、心筋梗塞、脳卒中、炎症性疾患、老化などの予防に効果があります。アントシアニンは、生のブルーベリーよりも乾燥品に多く含まれています。
ポリフェノールの一種であるカテキンも意外に多く、ビタミンE、アントシアニンなどの相乗作用による癌予防効果が期待できます。
その他には、アントシアノサイドという水溶性の植物色素が含まれています。
アントシアノサイドは、アントシアニンと糖が結合した配糖体で、大腸菌や感染症の細菌を撃退する働きがあります。さらには、食物繊維も多く含まれ、その含有量は生果では最も高いグループに属します。
 
ラズベリー
ラズベリーは高血圧や糖尿病、動脈硬化の予防に有用とされます。
また、疲労を回復したり、癌の抑制、便秘の改善作用などがあるとされます。
その他、視力を保つのを改善する働きもあるとされます。含有される成分では食物繊維やアントシアニン、ビタミンCやE、パントテン酸などがあります。
食物繊維は、コレステロールや糖質、老廃物が腸管から吸収されてしまうのを阻害し、その排泄を促進させる働きがあると言われています。
このため、動脈硬化や糖尿病、癌の予防に有用とされます。
また、整腸作用があり、腸内に存在する善玉菌が増えるのを活発化させる働きもあるされます。当該成分は消化酵素で分解されることはありません。
アントシアニンには抗酸化作用があることで知られており、癌の発生を抑えると考えられています。また、血糖値が高くなるのを阻害する作用や視力を高める働きもあると言われています。ビタミンCとEは共に抗酸化物質です。
 


かつお節
かつお節は、なんといっても多いのがタンパク質です。
カツオの生肉でさえ25%も含まれているのに、かつお節になると77%にも達します。 まさにかつお節はタンパク質の宝庫といえそうです。
タンパク質をつくっているアミノ酸中、体でつくることのできない必須アミノ酸が含まれており、とくにリジンが大変豊富です。健康に必要なタンパク質を気軽にかつ効果的に摂れる食材がかつお節です。
 


リン酸カルシウム
リン酸カルシウムは骨組織の最も重要な構成要素です。人体中に最も多く含まれる生命組織塩(バイタルティッシュソルト)です。カルシウムの99%、リン酸の85%は骨や歯の中にあります。
歯の象牙質(内部)を形成し、血液中のタンパク質や細胞の構成を担い、酸の中和作用によって血液の酸塩基平衡(ph値)を保つ働きがあります。
 


じゃこ
頭から尾まで丸ごと食べられる小魚は、健康に非常に優しい食品です。
じゃこは骨が無い分食べやすく栄養が豊富。
その中でもカルシウムは牛乳に次いで吸収率が高いです。
またカルシウムの吸収をよくするビタミンDも含まれているので吸収が促進されます。カルシウム供給源に優れています。
 


ビール酵母
ビール酵母は、ビタミンB1・B2・B6など、人体の生理機能を調整するビタミンB群や、成長に欠かせない必須アミノ酸、ミネラル、食物繊維など、多様な栄養素をバランス良く含む、天然素材です。
肉体疲労・消化機能の低下に効果あり。乳酸菌や有用菌を増殖させます。
 


パセリ
栄養価はとても高いパセリですが料理の付け合せという印象があり食べずに残してしまうことが多く、勿体無いです。
成分は、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンCに鉄分、カルシウムなどが含まれており、これら栄養素の含有量は、野菜の中でもトップクラス。
効能は、貧血の改善、食中毒の予防。
野菜ジュースの中に入れてから飲めば、疲労回復や食欲増進の効果もあり正に栄養素の塊です。
 
リンゴ酢
ダイエット、美肌、疲労回復、糖尿病や高血圧の防止効果など様々な効果を持っています。
新陳代謝を制御し、更には余分なカロリーを燃焼させる働きもあります。お酢の成分で肌色アップ、くすみ解消など美肌効果もあり。りんご酢に含まれるリンゴ酸やクエン酸といった有機酸の効果により、代謝を活発にする働きがあり、疲労物質である乳酸やピルビン酸の生成や蓄積を抑え、疲労回復や肩こりなどの解消を促す疲労回復効果もあるので、ダイエット目的としてだけでなく、日々の健康管理にも最適です。
 


グルコサミン
グルコサミンは、体内の軟骨細胞などで、ブドウ糖から合成されるアミノ酸の一種です。関節の痛みを消す強力な作用で知られています。軟骨を作り出すグルコサミノグリカンというムコ多糖類を作るのに必要なのがグルコサミン。加齢によってすり減る軟骨細胞の不足を補い、関節痛の痛みを抑えます。
 
緑茶エキス
緑茶に含まれる主なポリフェノールはカテキンです。カテキンにはコレステロール値や血糖値の上昇を抑制する作用や、血栓の生成防止、活性酸素の消去などの働きが期待されています。
緑茶には、脂質代謝を高めることによって、体脂肪を低減させる働きがあるといわれています。ピロリ菌への抗菌作用や、ピロリ菌の胃粘膜への付着抑制作用が確認されています。中でも、特に緑茶に多いエピガロカテキンガレートというカテキンには、強力な殺菌作用があると考えられています。
 

理想の食事

わんちゃんは人間と生活するようになってから雑食動物になりましたが、 本来は肉食の動物です。
なので肉や魚といったタンパク質がたっぷりのごはんが理想の食事だと言えます。
しかし、大昔の肉食だった頃から、捕らえた獲物(草食動物)の内臓中の未消化物や、骨なども食べていて、そこから穀物や野菜、果物の栄養も 摂取していました。
ですから肉だけを食べているわけではなかったのです。
肉のみを与えることが決して良い食事というわけではなく、様々な食材がわんちゃんの健康のサポートに役立ちます。

わんちゃんは、飼い主様から与えられたものしか食べることができません。
偏った食事は肥満、糖尿病などの病気を引き起こします。
今日の食事が、愛犬の明日の体を作る! 飼い主様がしっかりと愛犬の食事管理をすることで、 病気に負けない強い体をつくってあげることができます。

私たちはわんちゃんに必要な栄養価を考え、25品目もの食材を使用しています。
ボンボンママの無添加キッチンの商品については、大阪の箕面にある、
緑に囲まれたイタリアンレストラン 「MINOH KAJIKASOU」のシェフと一緒にレシピを考案し、シェフが市場や特別なルートから仕入れた新鮮な食材だけを使って、ボンボンママの専用のキッチンで調理をし、より愛犬ちゃんの健康と安心、安全、美味しさにこだわった楽しい食事をお届けしています。